と、思ったのもつかのま、あっというまにみぞれ→雨に変わったけど、とっても寒い。
電車とか一部止まったらしく、家族がいつもより早く帰宅してきた。。。けっ。
「なんか知らんけど、太巻がいっぱい売ってたvv」(無知…;;)
あ、恵方巻ね、ということで、土産のそれを、南南東(だっけ?)と思われる方角向いて、ぱくり。
なにか、いいことありますようにvv(←自分もよくわかってない。。。;)
そんなわけで、人形劇鑑賞会(参加者1名)は中断されてしまったのですが、なんだか今日見た話は、おそろしく遁走でした。。。
ご興味がありましたら、つづきからどうぞvv
先日、友人からもらったハワイ土産のクッキーを開けてみたところ。。。今シーズン三度目のご対面;有名店なのかなー??ありがたく、いただきまっすww
今日からソソが書けるぜ!と、るんるんだったのですが、まったく進まず。。。
なぜだろう??書くこと決まってるのに、筆が進まないって、なんだか不思議。
ま、そんな時もあるさ、と、人形劇へ(←逃げ;)。
24話「天下三分の計」。昼寝から覚めたパジャマ(?)姿の孔明と玄徳、語り合うこと一昼夜。。。最強諸葛均、関張に朝飯振舞いながら、「兄と将軍(玄徳)の相性は最悪」とか「(仕官を)断る兄に、将軍がしつこくせまっているのでしょう」などなど、毒舌炸裂。そこへ「将軍へお仕えすることにしました」と、孔明登場。すると、「ご活躍をお祈りしています!」って、諸葛均の態度が一変。孔明、均の、裏の顔は知らないんだろうな。。。怖っ。
一方、ソソは、出仕を拒む徐庶の家へ。孔明が玄徳の軍師になったことを聞いた徐庶は、ソソへ仕えることを承諾。と思ったら、ソソへ斬りつけて、返り討ちに。人形劇徐庶に、こんな最後が待っているなんて。あんまりだ。。。(泣)
話は戻って、荊州へ。劉表の跡継ぎ問題に、巻き込まれつつある劉備。劉琦に泣きつかれて。。。ってとこで、例の階段外しエピソードが。
「こんなところに呼び出して♪」と、うきうきしながら階段上るコメが、めっちゃかわゆいwwそして劉琦とご対面;劉琦の声もレオ担当なので、レオ一人芝居なのですが、孔明の声が、いやに冷たい。。。このあとの、玄徳の貞操が心配です;
あ、孫権あーんど周瑜も、ちらっと出てきましたww周瑜、声がソソと同じ。。。
周瑜もね、天華の印象が。。。って、もー天華は頭から除かんと;子ども向け、ですから!!
次回以降は、コメさんお手並み拝見→長坂→赤壁。。。と。
いよいよ、佳境に入ってきましたww
今日はお墓参りに行って、夜は外食。ようやく帰宅したところです。
何かと忙しいこの三連休ですが、空いた時間は、人形劇を鑑賞。だって、もうすぐコメさん登場っすよ!我慢できません!!
まず、22話「軍師登場」。孔明登場の序章、というべきか、徐庶、登場です。
この徐庶人形、ものすごくかっこいい!!ソソ、玄徳、孔明は別格として、ここまでのMyBestかも///惜しむらくは、声。なぜか、おっさんキャラ担当(失礼!)の三谷昇氏。合ってないよ~。
でも、玄徳との出会いから、母親の偽手紙で許都へ向かうまで、1話まるまる徐庶尽くしで、眼福、でした♪徐庶はね、天華の印象が強くてね(苦笑)。久しぶりに正統派(?)徐庶を満喫できましたww
そして、23話「三顧の礼」。きたぞきたぞ、と、否が応にも、期待が膨らみます。
しっかし、ここで、史上最大の難敵登場!コメさんの弟、諸葛均です。
この諸葛均、すっごくおもしろい。孔明が居留守を使ってるのかどうか、考える暇も与えず、玄徳主従を一刀両断、門前払い。これまで孔明が仕官できなかったのは、コイツのせいか??
諸葛均の態度に、張飛はもちろん、関羽もムカっとしますが、さすが人形劇玄徳、まったく堪えていません;もし、諸葛均との相性が孔明獲得の鍵ならば、鈍感玄徳、合格!ってことなのでしょうか(笑)
で、三度目の訪問で、ようやく、孔明在宅。(しかし、諸葛均は、用事があるとかで、玄徳主従をほっぽって、外出。。。最強!諸葛均!!)お昼寝中の孔明が起きるのを、じっと、庭で待つ玄徳。日が傾いた頃、孔明が起き上がって。。。ってとこで、おしまい。
さあ、次回は、水魚だーww
今月末に、現在の所属部署から異動することになりました。
で、昨日は、オフィシャルな送別会を開いて頂きまして。。。いや、ありがたいことです。メキシコ料理、おいしかったよ!!
勤務はあと1週間残っているのですが、様々な筋から、飲みだ食事だとお誘いがかかっていて、来週の業後の予定はすべて埋まっています;引継ぎも佳境に入っていて、怒涛の1週間、となりそう。。。うぅ。
ってことで、昨日は午前様。今日は昼前に起き出して、家事をしながらビデオ鑑賞。そしてまた寝てしまって、現在に至ります。3連休初日は、睡眠で終わるのか。。。
ビデオ、はもっちろん人形劇。玄徳と淑玲、ゴールイン♪でございますww
水鏡先生、登場。で、例によって「伏竜・鳳雛」を幕下に招くようすすめられます。肝心なことを聞こうとすると「よいぞ、よいぞ」と、逃げを打たれ、見てるこっちはかなりイラっとさせられるのですが、さすが、人形劇玄徳、礼儀正しく対応してます。えらいぞ。
一方、袁家討伐のため、幽州にいるソソ。げほげほっと咳してた郭嘉がとうとう危篤に。病床を見舞い、郭嘉のため、退却しようと言うソソに、郭嘉は「前へ進むのです」と、最後の力を振り絞るように言って、絶命。。。泣けました。ってか、不覚にも、ソソ×郭嘉、浮かんでしまいました;劉備以外のお相手で、ソソ攻カプを思いついたのは、はじめてかも。
月下でひとり、郭嘉の死を悼み、天下統一を誓うソソ。。。素敵ですww
話は、平和な荊州に戻ります。
なーんと、玄徳に縁談が持ち込まれます。え?玄徳独身なの??って、ここは子ども向け、を掲げる人形劇。玄徳は、1度も妻子を捨てて逃げたりなんかしてないし、恋仲っぽい淑玲とも、清らかーな関係なのです(失笑)
お相手は、劉表の姪の玉桃ちゃん。丸顔で垂れ気味のおおきな目がかわゆいです。
縁談を受けるよう、すすめる伊籍に玄徳は、「結婚するなら、淑玲しかいない」と言い切ります。それを、立ち聞きしてしまった淑玲。自分がいては、玄徳の邪魔になる、と、書置きを残して城を出ます。。。なんて、古典的な展開;いやいや、子ども向け、ですから。
淑玲を追いかける玄徳。途中で追いつき、戻るよう説得しますが、淑玲の決意は変わりません。そこへ玉桃登場。二人の関係を知って、身を引く、と言ってくれます。なんていい子!玉桃正室で、淑玲側室でいーじゃん(伊籍もそう言っていた;)、と思うのですが、そこは、またまた子ども向け番組、玄徳に、そんなふしだらーな真似はさせられません;
万事まーるく収まり、玄徳と淑玲、ゴールイン、となりました。よかったねww
この話で、髭なし玄徳は見納め、となります。
無双5の髭なし劉備も、このくらいのタイミングで髭ありになってくれると、いいと思うのですが。。。