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なるべく3594ネタ。ちょこっと日々ネタ。ちょこちょこっと旅ネタ。
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昨日は、IT弱者な自分をされけ出しまくりな事件を起こし、穴があったら入りたい~!!!な心境です。ハイ。

今日は図書館も通常営業。人形劇借りれたよ!!
。。。が、本日のテレビ権をゲットできず、鑑賞はしばらくお預けです。くすん。
ちなみに我が家では、3594のことを「孔明さま」と呼ぶ。チビの頃、人形劇の孔明にベタ惚れだった自分が「孔明さま、孔明さまww」と騒いでいた名残と思われ。。。恥っ///

そして、忘れかけてた関帝廟レポ。
今更感漂いますが、なんかタスクがいつまでも残ってる感じが微妙に嫌なので、さくさくっと書いてみます。
よろしければ、つづきからどうぞ♪



年末年始に訪れたシンガポール。
関帝廟がある、ということで、見に行ってきました。
実は、夏に訪星した際にも行ったのですが、諸事情により中を見ることができず、今回はリベンジだったりします。

場所は、MRTファーラーパーク駅から、徒歩5分程、並びに龍山寺という大きな仏教寺院があります。
詳しくは、『歩き方』等をご参照くだされ。

外から見た全景。

で、こちらが全景。両隣は普通の住宅でして、いわゆるテラスハウスの1軒、という感じ。
間口は3mくらいかなぁ。
とにかく小さい。真っ赤で、周囲に比べ、ものすごく目立ってますが。

何の台??

敷地に入ると、まずは謎の台(?)がお出迎え。
「関帝廟 玉皇上帝」と書いてあります。
とりあえず、ここが関帝廟であることは、まちがいない模様。

さらに進むと、入口があって、おばちゃんが店番のごとく座ってました。
「中を見たい」と告げると、ちょっと待て、という感じで、奥へ。
どうやら、奥は住居になっていて、おばちゃんはここの住人らしい。
そして奥から、おじちゃん登場。
そう、夏に来たときに、入口に半裸で陣取ってた、あのおやじだ。
再度「中を見たい」と告げたところ、ちょいちょいと、手招きジェスチャー。
お、今回は中へ入れてくれるらしい。
そして、念願の関帝とご対面、でしたが。。。

明度調整の限界に挑戦。

暗い。。。
とりあえず正面にいるのは関羽だろう、と手を合わせる。
以下、おじちゃんとのやりとり。

「写真撮っていいですか?」
「。。。日本人?」
「はい」
おっちゃん、苦笑しつつ頷く。

。。。なんか気まずい。
日本の3594ファン、ここでなんかやっちゃたんでしょーか??

ってまぁ気にしててもしょーがないので、撮影会開始。
しっかし、中は暗すぎて上手く撮れませんでした;;

で、おじちゃんとおばちゃんに礼を言って、くるっと振り向くと。。。

ミニ関帝。

2番目の写真の、謎の台の裏側上部。
ここにも関羽発見。
そして、その下には、なんだかすごいものが。。。

たしかに虎だけど。。。;

「五虎将」と書かれた下に、虎の張り子(?)が5体。。。
ええっと、他の関帝廟にも、これ、あるんですかね??
なんか、違う気が。。。

と、こんな感じでした。

帰国してから気づいたのですが、バンコクにも関帝廟、あったらしく。。。
チャイナタウンあるもんね。ない訳がない。
行きたかったな~。ちょっと悔しい。

では、ここまで長々とお付き合いいただき、ありがとうございましたww

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